ファイル名:0000000_1_0102146502505.doc 更新日時:2013/02/18 9:43:00 印刷日時:13/05/16 21:18
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0102146502505.doc 更新日時:2010/05/16 11:37:00 印刷日時:13/05/16 21:18
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を綴 込
ファイル名:0000000_4_0102146502505.doc 更新日時:2013/05/16 21:18:00 印刷日時:13/05/16 21:18
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3
経営上の重要な契約等 ………3
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3
第3 提出会社の状況 ………5
1 株式等の状況 ………5
役員の状況 ………6
第 経理の状況 ………
四半期レビュー報告書 ………9
1 四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………1】
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………18
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25年5月14日
四半期会計期間 第35期第1四半期。自 成25年1月1日 至 成25年3月31日)
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 4dawara Engineering Co.,Ltd.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地
電話番号 04【5-83-1122。代表)
事務連絡者氏名 管理部長 ののの 石 塚 立 身
最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地
電話番号 04【5-83-1122。代表)
事務連絡者氏名 管理部長 ののの 石 塚 立 身
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
。大阪市中央区北浜一 目8番1【号)
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
売上高には消費税等は含ま おりません。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び連結子会社 におい 営ま いる事業
の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第34期 第1四半期 連結累計期間
第35期 第1四半期 連結累計期間
第34期
会計期間
自 成24年1月1日 至 成24年3月31日
自 成25年1月1日 至 成25年3月31日
自 成24年1月1日 至 成24年12月31日
売上高 。千円) 934,【32 92【,943 5,20【,244
経常利益 。千円) 14【,2】1 【1,440 51】,】15
四半期。当期)純利益 。千円) 82,918 39,】28 224,34】
四半期包括利益又は 包括利益
。千円) 9】,924 83,489 243,880
純資産額 。千円) 】,5【0,】】【 】,】31,5【8 】,】0【,【【2
総資産額 。千円) 10,1】8,10】 9,33】,358 9,22【,405
1株当たり四半期。当期)純利 益金額
。円) 14.1】 【.】9 38.33
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) ― ― ―
自己資本比率 。%) 】4.3 82.8 83.5
第2
事業の状況
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事
項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書
に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの
あります。
。1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、輸出環境の改善や経済対策、金融政策の効果によ
り、株価な も回復し景気に持ち直しの動きが見 ました。
一方世界経済は、中国 は景気拡大のテンポがやや持ち直し、米国 は緩や な回復傾向にあり、欧
州 は景気が弱い動きにあるな 、全体とし は弱い回復が続きました。
このような状況 、当社グループは国内外 積極的な営業活動を展開し、売上高は92【百万円 前年
同四半期比0.8%減 となりました。
また、利益面につきまし は、開発要素の高い案件や先を見据えた研究開発を進めたことに加え、土
地 建物の取得に伴う諸費用等により、営業利益は58百万円 前年同四半期比59.1%減 、経常利益は
【1百万円 前年同四半期比58.0%減 、四半期純利益は39百万円 前年同四半期比52.1%減 となりま
した。
なお、当社グループは、 ーター用巻線設備の開発、設計 製造、販売を行う単一のセグ ント あ
るため、セグ ント情報の記載は省略し おります。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
。2) 財政状態の分析
資産
流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 12.】% 減 少 し、【,912 百 万 円 と な り ま し た。こ は 主
に、仕 掛 品 が 2】1 百 万 円 増 加 し、現 金 及 び 預 金 が 288 百 万 円、有 価 証 券 譲 渡 性 預 金 が 399 百 万
円、商 品 及 び 製 品 が 34】 百 万 円、前 払 金 が 105 百 万 円 そ 減 少 し た こ と 等 に よ る も の あ り ま
す。
固 定 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 85.1% 増 加 し、2,424 百 万 円 と な り ま し た。こ は 主
に、工場用地等の取得とし 、土地が914百万円及び建設仮勘定が183百万円そ 増加したこと
等によるもの あります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ 1.2%増加し、9,33】
百万円となりました。
債
流動 債は、前連結会計年度末に比べ 5.2%増加し、1,2【8百万円となりました。こ は主に、
前 金が244百万円増加し、厚生年金基金脱退損失引当金が131百万円減少したこと等によるもの
あります。
固定 債は、前連結会計年度末に比べ 】.【%増加し、33【百万円となりました。この結果、 債
合計は、前連結会計年度末に比べ 5.】%増加し、1,【05百万円となりました。
純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 0.3%増加し、】,】31百万円となりました。
。3) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な
変更及び新たに生 た課 はありません。
。4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円 あります。なお、当第1四半期連結累
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) イツプ ンの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 15,】5】,【00
計 15,】5】,【00
種類
第1四半期会計期間末 現在発行数。株) 。 成25年3月31日)
提出日現在発行数。株) 。 成25年5月14日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 【,392,】3【 【,392,】3【
大阪証券取引所 JASDAQ 。スタン ード)
単元株式数 100株
計 【,392,】3【 【,392,】3【 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成25年1月1日~ 成25年3月31日
― 【,392,】3【 ― 1,250,81【 ― 1,580,813
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
。】) 議決権の状況
当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きない
ため、記載することが きないこと 、直前の基準日 成24年12月31日 に基 く株主名簿による
記載をし おります。
発行済株式
自己株式等
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
成24年12月31日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
自己保有株式 普通株式の 539,100
― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式5,84【,500 58,4【5 ―
単元未満株式 普通株式ののの 】,13【 ― 1単元。100株)未満の株式
発行済株式総数 【,392,】3【 ― ―
総株主の議決権 ― 58,4【5 ―
成24年12月31日現在
所有者の氏名 又は名称
所有者の住所
自己名義 所有株式数
。株)
他人名義 所有株式数
。株)
所有株式数 の合計
。株)
発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合。%)
自己保有株式
㈱小田原エンジニアリング
神 奈 川 県 足 柄 上 郡 開 成 町 吉田島4289番地
539,100 ― 539,100 8.4
計 ― 539,100 ― 539,100 8.4
第4
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成
19年内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。
当 社 は、金 融 商 品 取 引 法 第 193 条 の 第 1 項 の 規 定 に 基 き、第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 。 成 25 年 1 月
1日 成25年3月31日ま )及び第1四半期連結累計期間。 成25年1月1日 成25年3月31日ま
)に係る四半期連結財務諸表につい 、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを け おり
ます。
1. の四半期連結財務諸表の作成方法につい
. の監査証明につい
1 四半期連結財務諸表 。1) 四半期連結貸借対照表
。単位:千円)
前連結会計年度 。 成24年12月31日)
当第1四半期連結会計期間 。 成25年3月31日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 3,359,185 3,0】0,】8】
取手形及び売掛金 338,824
※
2【【,】【9
電子記録債権 155,2【9 130,10【
有価証券 2,412,】43 2,012,】【1
商品及び製品 8【1,500 514,008
仕掛品 324,588 59【,5】8
原材料及び貯蔵品 44,209 44,49【
前払金 105,000 -
未収還付法人税等 98,582 83,844
繰延税金資産 1】1,【89 15【,030
その他 45,4】8 3】,【92
貸倒引当金 △400 △3【【
流動資産合計 】,91【,【】2 【,912,】09
固定資産 有形固定資産
建物及び構築物 8【4,314 882,495
減価償却累計額 △【】2,932 △【89,9【2
建物及び構築物 純額 191,381 192,532
機械装置及び運搬具 590,】25 595,093
減価償却累計額 △45【,】50 △4】2,448
機械装置及び運搬具 純額 133,9】5 122,【45
工具、器具及び備品 31【,521 325,【0】
減価償却累計額 △2】9,445 △292,83【
工具、器具及び備品 純額 3】,0】5 32,】】0
土地 【45,315 1,5【0,22【
建設仮勘定 - 183,520
有形固定資産合計 1,00】,】48 2,091,【9【
無形固定資産
ソフトウエア 50,135 4】,【11
電話加入権 2,1】9 2,1】9
その他 231 22】
無形固定資産合計 52,54【 50,018
投資その他の資産
投資有価証券 113,835 13】,【5】
繰延税金資産 83,435 】5,3】9
その他 52,1【8 【9,89【
投資その他の資産合計 249,438 282,933
固定資産合計 1,309,】33 2,424,【48
資産合計 9,22【,405 9,33】,358
。単位:千円)
前連結会計年度 。 成24年12月31日)
当第1四半期連結会計期間 。 成25年3月31日)
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金 333,105 309,32】
未払金 81,035 【2,8】4
未払法人税等 8】 1,04【
前 金 45】,109 】01,1】】
賞与引当金 30,003 95,801
アフターサービス引当金 4】,94【 4【,】41
注損失引当金 2】,032 2,1】9
厚生年金基金脱退損失引当金 131,595 -
その他 98,】】8 49,】1【
流動 債合計 1,20【,【94 1,2【8,8【5
固定 債
繰延税金 債 194 129
退職給付引当金 1【,3】4 1【,55【
役員退職慰労引当金 29【,480 302,415
資産除去債務 - 1】,823
固定 債合計 313,048 33【,924
債合計 1,519,】42 1,【05,】89
純資産の部 株主資本
資本金 1,250,81【 1,250,81【
資本剰余金 1,580,813 1,580,813
利益剰余金 5,503,104 5,484,29】
自己株式 △421,141 △421,189
株主資本合計 】,913,593 】,894,】3】
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 33,5【3 49,405
為替換算調整勘定 △240,493 △212,5】4
その他の包括利益累計額合計 △20【,930 △1【3,1【9
純資産合計 】,】0【,【【2 】,】31,5【8
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
。単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 。自の 成24年1月1日
至の 成24年3月31日)
当第1四半期連結累計期間 。自の 成25年1月1日
至の 成25年3月31日)
売上高 934,【32 92【,943
売上原価 58】,【08 【49,040
売上総利益 34】,023 2】】,903
販売費及び一般管理費 205,0【9 219,812
営業利益 141,954 58,091
営業外収益
取利息 1,985 1,432
為替差益 43 】【】
作業くず売却益 1,221 2【3
その他 1,0【】 885
営業外収益合計 4,31】 3,349
経常利益 14【,2】1 【1,440
特別損失
固定資産除却損 185 4【0
特別損失合計 185 4【0
税金等調整前四半期純利益 14【,085 【0,9】9
法人税、住民税及び事業税 41,04【 5,5】3
法人税等調整額 22,120 15,【】】
法人税等合計 【3,1【】 21,251
少数株主損益調整前四半期純利益 82,918 39,】28
四半期純利益 82,918 39,】28
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間
。単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 。自の 成24年1月1日
至の 成24年3月31日)
当第1四半期連結累計期間 。自の 成25年1月1日
至の 成25年3月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 82,918 39,】28
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 12,148 15,842
繰延ヘッジ損益 △295 -
為替換算調整勘定 3,153 2】,919
その他の包括利益合計 15,00【 43,】【1
四半期包括利益 9】,924 83,489
内訳
会計方針の変更等
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
※のの 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に つ い は、手 形 交 換 日 を も 決 済 処 理 し お り ま
す。なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期連結会計期間
末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含ま おります。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な
お、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費。無形固定資産に係る償却費を含 。)は、次のとおり
あります。
。自の 成25年1月1日の 至の 成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当第1四半期連結会計期間より、 成25年1月1日以後
に取得した有形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。
こ による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありま
せん。
前連結会計年度 。 成24年12月31日)
当第1四半期連結会計期間 。 成25年3月31日)
取手形 ― 3,039千円
前第1四半期連結累計期間 。自の 成24年1月1日 の 至の 成24年3月31日)
当第1四半期連結累計期間 。自の 成25年1月1日 の 至の 成25年3月31日)
減価償却費 24,110千円 24,4【3千円
。株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間。自 成24年1月1日の 至 成24年3月31日)
1.配当金支払額
。注) 1株当たり配当額には株式公開20周年特別配当10円を含ん おります。
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計
期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間。自 成25年1月1日の 至 成25年3月31日)
1.配当金支払額
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計
期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24年3月29日 定時株主総会
普通株式 11】,0】4 20.00 成23年12月31日 成24年3月30日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25年3月28日 定時株主総会
。セグ ント情報等)
セグ ント情報
前第1四半期連結累計期間。自 成24年1月1日 至 成24年3月31日)及び当第1四半期連結累計期
間。自 成25年1月1日 至 成25年3月31日)
当 社 グ ル ー プ は、 ー タ ー 用 巻 線 設 備 の 開 発、設 計 製 造、販 売 を 行 う 単 一 の セ グ ン ト あ る た
め、記載を省略し おります。
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 。自 成24年1月1日 至 成24年3月31日) 前第1四半期連結累計期間
。自 成25年1月1日 至 成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額 14円1】銭 6円】9銭
の。算定上の基礎)
四半期純利益金額 千円 82,918 39,】28
普通株式に係る四半期純利益金額 千円 82,918 39,】28
普通株式の期中 均株式数。千株) 5,853 5,853
2 その他
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25年5月14日
会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 4dawara Engineering Co.,Ltd.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第35期第1四半期。自 成25年1月1日 至 成25年3月
31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま
した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項